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ナイキACGが復活、手掛けるのはエロルソン・ヒュー


復活するナイキ「ACG」ルック公開 アクロニウムやストーンアイランド手がける気鋭デザイナー起用 | Fashionsnap.com




ナイキ(NIKE)が、新世代の都市生活者のために「ACG(=ALL CONDITIONS GEAR)」を復活させる。
これに合わせて、ベルリンを拠点に活動するデザイナー、エロルゾン・ヒュー(Errolson Hugh)を迎えてイメージを刷新。同氏は”究極のトラベルウェア”を提案する「アクロニウム(ACRONYM)」を手がける他、「バートン(BURTON)」や「ストーンアイランド(Stone Island)」の外部デザイナーとして活躍し、アウトドアファッションの分野で高い支持を得ている。
<中略>12月18日、北アメリカと西ヨーロッパ、日本のみで販売を開始し、国内では公式サイトと
NikeLab DSM Ginzaで取り扱う。



 EYESCREAMがエロルソンへのインタビュー付きで4ページにわたり特集しております。

REBORN- 生まれ変わった[NikeLab ACG]が超カッコイイ件に関する考察と報告 –
」。ちなみにオンラインショップを覗くとほとんど完売しておりますが、
この値段を出すならティラックやポートニックでいいなと思いつつ、
はやく実物をみたいなという程度には気になっております。

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