2014年最も検索数が多かったブランドはコレ! | DIGITAL | FASHION | WWD JAPAN.COM
マイクロソフト社の検索サービス「bing(ビング)」が、2014年最も検索数が多かったブランドのトップ10を発表した。
今年最も検索数が多かったのは「マイケル・コース(MICHAEL KORS)」だった。同ブランドは昨年2位。
2位の「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」は昨年の10位から順位を大きく伸ばした。昨年ランク外だった「バーバリー(BURBERRY)」は7位。9位の「ヴェルサーチ(VERSACE)」と10位の「ビーシービージーマックスアズリア(BCBGMAXAZRIA)」もそれぞれランク外からのトップ10入りとなった。なお、昨年1位だったのは「ビクトリア ベッカム」だが、
今年はトップ10にも入らなかった。
Bingを見るとブランドではなく「fashion desingners」というカテゴリーになっておりました。結果は下記の通り。
1 マイケルコース
2 ヴィトン
3 ラルフローレン
4 トリーバーチ
5 グッチ
6 ケイトスペード
7 バーバリー
8 シャネル
9 ベルサーチ
10 ビーシービージーマックスアズリア
ちなみに日本市場だとカテゴリーが「ファッションブランド」になっています。
1 ユニクロ
2 ザラ
3 ギャップ
4 ヴィトン
5 H&M
6 アディダス
7 UA
8 ラルフローレン
9 エル
10 シャネル
ユニクロが1位なのは皆さんも予想通りとして、セレクトショップがランクインしているのにびっくり。ランクインしている面子的にUA大健闘ではないでしょうか。
【リンク】Bing
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