大学デビューの落とし穴 (1) 4月:新入生ファッションとサークル勧誘の関係性 | マイナビニュース
さて、大学デビューにおけるかなり切実な悩みとして「何を着るべきか?」というものがあります。
もう制服はない。名札もない。そうなると、あなたのことは、あなたの「見た目」が物語るしかないワケです。
1年生というのは、たいてい買ったばかりの服を着ているし、
オシャレをはりきりすぎているので、ハッキリ言ってすぐに分かります。
男子はよくわからないネックレスをぶら下げていたり、ズボンの裾をロールアップするとチェック柄になっていたりと、
細部にこだわりがちです。が、残念ながらそこは誰も見てないんだな……。
<中略>女子の場合は、どうしてもメイクが濃くなりがちです。いわゆる「ケバい」のとは違って、子どもの絵のような、
非常にダイナミックかつプリミティブな顔面になっている女子も多い。とくにチークが鬼門です。あれは塗る位置と量を間違えると一気にブサイクになるので気をつけてください(経験者は語る)。合い言葉は「塗りすぎてはいけない」です。
流行を追いすぎているファッション≒新入生ファッションという感じ?
ひと昔前はジレ、スキニー、トンガリ靴などわかりやすい頑張りアイテムがありましたが、
今は「がんばりすぎない」ことがトレンドなので見分けがつくのでしょうか。
・新大学生がやりがちな量産型ファッションがついに決定
http://matome.naver.jp/odai/2142896957156973501
イラストを見ても量産型というより定番なので私は別に良いと思うのですが、
ニューバランス、白パンツ、デニムシャツなどがやり玉に挙げられております。
コメント