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ユニクロのドライカノコポロが仏誌「Capital」誌で最高評価


ユニクロのポロシャツが仏誌「Capital」で最高評価獲得 | Fashionsnap.com




仏「Capital」誌の特集において、ユニクロを含む6社のポロシャツの洗濯と着用による耐久性が検証され、
ユニクロの「ドライカノコポロシャツ」が最高評価を獲得した。
洗濯による素材の縮みと退色などをテストした結果、「低価格にもかかわらず高品質で最も価値のある商品」として同商品が選出された。
<中略>今回行われたテストでは、ユニクロ、「ラコステ(LACOSTE)」、
「ギャップ(Gap)」、「コス(COS)」、「ラルフローレン(Ralph Lauren)」、
「ザ・クープルズ(The Kooples)」の計6ブランドのポロシャツの品質を調査。
30度の水で洗濯し、素材の縮みと退色をみるテストと、汗と摩擦による退色、生地とボタンの耐久性調べたテストを、「縮み」「傷み」「汗への耐久性」「耐摩耗性」「ボタンの耐久性」の項目で評価した結果、
総合でユニクロが最高点を獲得したという。



 ドライカノコポロは化繊が入っているのに着心地も悪くないんですよね。
耐久テストならユニクロが強いとは思いますが、それでもラコステに勝つとは思いませんでした。
ラコステの耐久性もファッション好きに絶賛されており、
それを裏付けるように古着屋で状態の良いものが見つかりますので。


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