“バカ”でいたい男のための雑誌「レックレス」創刊 表紙は窪塚洋介 | Fashionsnap.com
「永遠に”バカ”でいたい男のためのバイブル」をコンセプトにした季刊誌「レックレス(RECKLESS)」が、
11月6日に創刊された。初号の表紙は俳優の窪塚洋介が飾り、価格は650円。10号限定で刊行し、最終号は2018年3月に発売を予定する。
「レックレス」は「向こう見ずな」を意味し、ファッションとカルチャーを中心にカジュアルな内容で展開。
ターゲット層は20代前半から30代前半の男性で、男性ファッション誌などで連載を持つ井上峻が立ち上げた新会社が制作する。
不良やワルではなくバカというのが面白そうですね。
少年の心を忘れない大人の男性ということだと思いますが、
20代前半から30代前半ということはレックレスファイアの世代ですよね(笑)
魂に火がつくような熱い雑誌なのでしょうか。読んでみようと思います。
コメント
コメント一覧 (2件)
たしかに、誌名を見たときにスクライドが思い浮かびましたw
スクライド浮かびましたwww
今となってはかなり大人げが出ちゃってる高田純次さんとタモリさん、出かかっている窪塚洋介さんをどういう切り口でとらえるかで面白くなりそうですね。