ここ数年の間に、名古屋で最も活気のある街になったのが、
栄地区を東西に貫く「大津通」。
少し前までは、目抜き通りと言えば公園に面する別名「100m道路」の「久屋大通」。
ところが1996年のナディアパークオープンを皮切りに、
「名古屋パルコ南館」、そして「GAP」や「オペーク」「ティファニー名古屋店」
など大型路面店が続々と大津通沿いにオープン。
今年に入ってからだけでも3月に「ラシック」、
「サンシャイン栄」、4月には「コーチ名古屋栄」、
「アディダスパフォーマンスセンター名古屋」が堂々オープンし、
9月3日には「ベネトンメガストア名古屋」も開店予定。
短期間のうちに名古屋最大のファッションストリートに
成長しています。[Yahoo!ビューティー]
へー。
なんか、ギャップやベネトンの路面店がある場所は、
かなりファッションのお店が栄えているイメージがあります。
神戸、原宿、渋谷とかがそうですよね。
名古屋に行く際は皆さん行ってみましょう。
名古屋随一のファッションストリート大津通
2005年7月14日
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