雑誌「メンズナックル」と日本郵便「ゆうパック」が謎のコラボ 至高の名キャッチコピーも – AOLニュース
2014年1月24日発売されたメンズナックルの誌上で、ゆうパックでお馴染みの日本郵便株式会社と、「ガイアが囁く」ことで有名なメンズナックルこと通称メンナクのありえない異業種コラボが密かに成立していた。
「MK×ゆうパック」と題された企画には、イケメン度100%のモデルが高そうな真っ赤なソファーに腰を下ろし、その横には何故かゆうパックが。そしてメンナク独自のあのキャッチがついている!
「ブランドにこだわる俺は宅配便でさえハイブランドでキメる!」
なんだこの、よくわからない自信と断言は! 確かに、ゆうパックは宅配便界ではハイブランドな気もするし妙に納得してしまうコピーだ。ゆうパックを使うとモテるというメッセージなのか。他のキャッチコピーも面白いので見てみよう。
「知ってるか? 年に2回、実家に荷物を送るだけでVIPなサービスが受けられる事実を!」
「いつでも来る都合のイイ女、そして都合のイイ宅配便 全てに「俺のもの」シールを張ってやるよ!」
「俺は100円が惜しくて、持ち込むのではない。俺が窓口に持ち込んでいる事がリアルなんだ!」
「ゆうパックと俺 ドッチが早く着くか賭けてみるか?」と
「俺は100円が惜しくて、持ち込むのではない。俺が窓口に持ち込んでいる事がリアルなんだ!」が秀逸ですね(笑)
日本郵便株式会社のプレスリリースを読むと、
ポケモンやハローキティーとのコラボが出てきます。
これくらいならわかりますがまさかメンナクとコラボとは。
よくこの企画が通りましたね。
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