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朝鮮日報と(株)太平洋の共同調査の結果、 韓国社会の根底に容姿至上主義があることが改めて確認された。 就職、昇進だけではなく、人間関係にまで相当な影響力を持っていたとのこと。 なお今回の調査では、国内初の韓国人の美しさに対する関心や 時間的投資、金銭的投資などを統合した 「ビューティー指数」が算出された。[朝鮮日報] |
消費支出に占める食費の割合を「エンゲル指数」で示すように、
「ビューティー指数」は自分の美しさを保つためにかかった費用と
時間から割り出すものらしい。
こんなのも見つけました。
“美人”や“イケメン”のほうが高所得者に
アメリカでも容姿で給料が左右されるようです。
韓国の容姿至上主義はいきすぎかもしれませんが、
日本も例外ではないでしょう。
容姿がいい方が得をしてますよ。絶対。
メラビアン心理学教授の調査によると、
初対面の相手に、こちらの話を伝えるのに関係する要素は、
見た目55%、声の質38%、話の中身7%という割合らしいのです。
単純に中身の8倍見た目で能力が判断されているわけです。
やっぱりお洒落にこだわって、
少しでも自分を良く見せる必要性を改めて感じました。
給料に関わってくるんだもんなぁ~。
そりゃヨン様も筋トレしてムキムキ化するわな。
日本でも各ファッション誌でビューティー指数の調査してくれないかな~。
系統によって差異が出そうで面白そうなのですが。
コメント
コメント一覧 (2件)
えっ、メラビアンの法則って大嘘だと思いましたけど。
参照↓
http://mazzan.at.infoseek.co.jp/lesson9.html
>マコトさんへ
あ、ほんとだ(汗)
知りませんでした・・・
情報ありがとうございます^^