MENU

韓国初のビューティー指数調査 回答者の85%「容姿が競争力」


朝鮮日報と(株)太平洋の共同調査の結果、

韓国社会の根底に容姿至上主義があることが改めて確認された。

就職、昇進だけではなく、人間関係にまで相当な影響力を持っていたとのこと。

なお今回の調査では、国内初の韓国人の美しさに対する関心や

時間的投資、金銭的投資などを統合した

「ビューティー指数」が算出された。[朝鮮日報]




消費支出に占める食費の割合を「エンゲル指数」で示すように、

「ビューティー指数」は自分の美しさを保つためにかかった費用と

時間から割り出すものらしい。

こんなのも見つけました。

“美人”や“イケメン”のほうが高所得者に

アメリカでも容姿で給料が左右されるようです。

韓国の容姿至上主義はいきすぎかもしれませんが、

日本も例外ではないでしょう。

容姿がいい方が得をしてますよ。絶対。

メラビアン心理学教授の調査によると、

初対面の相手に、こちらの話を伝えるのに関係する要素は、

見た目55%、声の質38%、話の中身7%という割合らしいのです。

単純に中身の8倍見た目で能力が判断されているわけです。

やっぱりお洒落にこだわって、

少しでも自分を良く見せる必要性を改めて感じました。

給料に関わってくるんだもんなぁ~。

そりゃヨン様も筋トレしてムキムキ化するわな。

日本でも各ファッション誌でビューティー指数の調査してくれないかな~。

系統によって差異が出そうで面白そうなのですが。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (2件)

コメントする

目次