「ヘルムート・ラング」メンズが生まれ変わる!デザイナーに滝沢直己氏を起用 – 2010年04月12日 – ファッションニュース – Fashionsnap.com
ファーストリテイリンググループのリンクインターナショナルが
展開しているコンテンポラリーブランド「HELMUT LANG」は、
これまでデザインを手掛けてきたMichael Colovos(マイケル・コロボス)とNicole Colovos(ニコル・コロボス)夫妻に代わり、メンズラインのクリエイティブディレクターとして新たに滝沢直己氏を迎え入れた。これは、滝沢氏がリンク・セオリー・ホールディングス代表取締役
社長兼CEOの佐々木力氏と長年に渡り交流があったことがきっかけとなり、実現に至ったもの。滝沢氏は、「HELMUT LANGは、パリコレクションを発表していた80年代から興味のあるブランドだった。
佐々木氏とは30年近い付き合いで、お互い話をしているうちに、
自然な流れでメンズのデザインに関わることが決まった。」と語っている。
ファーストコレクションは「バイカー」や「氷山」がキーワードなんだとか。ルックはこちらからどうぞ。ラングが去ってからいまいちぱっとしませんが、これで生まれ変わることができるのでしょうか?
コメント
コメント一覧 (9件)
滝沢、バイカーというキーワードで、ネイバーフッドの人!?と思っちゃいました
ユニクロと同系列、柳井配下のラングなんて受け付けない
モードを否定するようなユニクロをつくっておきながらラングを売りだそうとはおこがましいわ
ファストファッション自体を否定するつもりはないんだけどな
滝沢直己の服はメンズもレディースも1度もカッコ良いと思った事が無い。三宅一生のマルクス主義的な左翼思想に洗脳された机上の空論のうんちく垂れるだけが取り得で同じような左翼思想を持っている評論家からしか評価されず売れる服が作れない能無し無名デザイナーとして人生を終えるでしょう。
コメント欄の書き込みから、滝沢直己さんがネット右翼から嫌われているが分かりました。
日本語が不自由でワロタw
彼のデザインは綿密に計算されたそのミニマルな機能性だったりと、直線的なイメージがあるのでこれはいい組み合わせかもしれませんね。
思想的なところはともかく、自分が知っているかつてのラングとはちょっと違うような。
でもこれはこれでカッコいいので楽しみですが。
両方好きではあるのですが、なんだかイメージが合わないような。
暇してる有名デザイナーを引っ張り出して看板建て直し作戦も、ここまで来ると…。
右翼って意味なく感情的で頭も悪いから書いてるもの見れば一発で分かるんだよね。かわいそうに。終わってるのはお前の人生だよって 笑