阪急メンズ館に「オロビアンコ ウオモ」-着回しアイテム中心に – 梅田経済新聞
阪急百貨店メンズ館(大阪市北区角田町、TEL 06-6361-1381)3階に3月1日、
伊・オロビアンコ社のメンズウエア「OROBIANCO UOMO(オロビアンコ ウオモ)」を
販売する「ルッソビアンコ」がオープンした。
経営はラグラックス信和(名古屋市東区)。<中略>
オロビアンコ社のCEOでデザイナーのジャコモ・ヴァレンティーニさんは「日本のものづくりはトップレベルなのに、
製造を海外にシフトしているのはもったいない」と、
生地から縫製まで「メード イン ジャパン」にこだわり、
尾州の生地メーカーの機場まで足を運び、
オリジナルの生地を作って展開。デニムは岡山で作る。
ジャケット=5万円台、パンツ=2万円台、セットアップスーツ=7万円台、シャツ=1万円後半、
デニム=2万円台くらいとのことです。いわゆるセレオリより若干高いくらいでしょうか?
バッグはあまり興味がないのですが(あまりに持っている人が多いので)、
made in japanにこだわったというウェアの方は興味があるので見に行こうと思います。
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