ノースリーブで外を出歩きたいのですが、
やっぱり襟付きの服が好きなdaleです。
襟付きのノースリーブで、なかなかいい服はないんですよね。
さて今回は「いつ女のニの腕は解禁になったのか?」というお話です。
夏真っ盛りでノースリーブで出歩く女性も多く見かけます。
でも昔は肌を出すなんて考えられなかったようです。
私は白くて細い腕がすらっと出ていたら、ついつい見とれてしまいます。
いかり肩だからノースリーブを着ないという話をよく聞きますが、
気にせずノースリーブを着て欲しいものです。
ということで、ちょっと暑い日が続きタイムリーなお話なので、
「女の二の腕はいつ解禁になったのか」というのを取り上げてみました。
では、いつから女性は「二の腕」を平気で出すようになったのでしょう?
エキサイトニュースによると、
|
・脱毛の価格破壊時説。 そういえば、昔は数十万円もしていた脱毛が、 最近はキャンペーンなどで千円とかでできちゃったりする。 ・女性がファッションに対してお利口になった時説 ノースリーブを着るのは着やせのセオリー ・時代の変化時説 バブルが崩壊して、若い世代が夢を見なくなった。 今は『幸せは、金持ちの男と結婚することしかない』 『いい男を掴まえる』って願望を隠さなくていい世の中になった。 『玉の輿願望の解禁』。 |
ということらしい。
なるほど~。
私の意見としては一番下の考えに近いかな。
やっぱり「良妻賢母」という日本の古きよき時代の
伝統と文化が陰を潜めた時だと思います。
最近は「良妻賢母」が陰を潜め、どんどん女性たちの欲望(願望)が表に出てきています。
例えば「モテ」なんかもそうですね。
「モテ」というのはもともとは男性のテーマらしく、
それがセックスに直結していたので、
女性誌は「モテ」願望をオブラートで包んできたわけですが
今ではCanCamをはじめとした女性誌が頻繁に「モテ」特集をしています。
ノースリーブ着用も、「肌を露出するのは性的衝動を煽るので悪い」
といった考えに縛られず、純粋に「もっとお洒落をしたい」
という欲望(願望)が表に出てきたものではないでしょうか?
二の腕だけではなく、最近の女性は何かと肌を露出しているようですよ。
パンストの生産も10年で67%減少らしいですし。
何にせよ男にとってはいい目の保養になり嬉しい限りですね。
「二の腕の柔らかさ=胸の柔らかさ」というのも有名なお話です。
見ても触っても楽しいノースリーブの季節の到来です(笑)
コメント
コメント一覧 (2件)
⊃`ノ二千ヮ…φ(´ー`*)
細くて、すらっとしてないですけど、
ノースリーブは好きです。
お気に入りは、モンクレールですかねぇ。
というとこが、たぶん、世間の女の子たちと
違う路線なんでしょうね。
>まちこねえさんへ
モンクレールですか^^
モンクレールといえばダウンブルゾン
のイメージが強いです。
そんなブランドをチョイスするのは玄人さんです^^