・ヒール靴を履くほどにスタイルが悪くなる!? ヒール靴の罪を探る! – サイゾーウーマン
http://www.cyzowoman.com/2010/07/post_2117.html
定期的に上って来るハイヒールと健康についての記事です。
女性の方は目を通しておくといいかも。
・なんで危険な高い靴(ハイヒール)を履くのですか。 : 男性から発信するトピ : 発言小町
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2008/0428/181063.htm?o=0&p=1
男性が小町に乗りこんでdisっているトピです。
もちろん、女性から猛反発(笑)なぜ女性がハイヒールを履くか
意味がわからない!という方は読んでみては。
小町らしく香ばしいですけど。
・男ウケはどちらが上?ぺたんこ靴VSハイヒール
http://www.cinderellagirl.jp/mote/03.html
これはどちらが男ウケがいいのでしょうね?
皆さんはどちらが好きですか?
ハイヒールの是非
2010年7月13日
コメント
コメント一覧 (12件)
自分も履くのでヒールブーツ派です
それはもう長い健康で見たらハイヒールはいただけないでしょう。
スキニーなパンツだってそうですし、ファッションにはそういった要素が今でも多いです。
しかしそれをわかっていても一瞬でもいいからキレイになりたい、そう思うのが女性なんですね。
女性とはかくも人生を一瞬で煌めき抜ける彗星のようだなと感じています。
どちらもあわせ方によると思いますね~。
ただ女性がトレッキングブーツ履いてたら、
つい二度見してしまいますw
ヒール反対ですね。
こういう記事に対しては「ヒールは足を鍛えるから云々」とかいう人たちもいますけどね。
でもヒールを履きつつも、姿勢良くきちんと歩いている人は数少ないですよ。
多くの場合はデザインだけで、形やヒールの高さ、材質などにきちんと気を払わずに履いている。そして姿勢を保つ意識や筋力が伴わない場合が多い。
結果的に元々不自然な状態を続け、足に変な負担がかかることになって、外反母趾や猫背などなどの弊害を誘発する。
いくら反論する人がいても、基本的にはハイヒール=足に悪いといえるでしょうね。
ファッションは健康補助するものじゃないからな
ハイヒールが美しいのは確か。
ハイヒールが美しいと思うのは、そういう姿が美しいと洗脳した結果だとも言えると思います。
だいたいからして、女の服装だってコルセットまでしてウエストが細いのが美しいと言ってきたわけですし、いまでは身体に良くないので昔のコルセットこそしないものの、相変わらずウエストのくびれがあったほうが美しいとしこんでいるわけです。
しかも、こういうのは、いつも男が考えるんですね。女性の自然な体形はあんな姿ではないのですが。シャネルはその点が違っていたようです。女が男に迎合しなくなれば、変わっていくと思います。
美観を洗脳というなら、それは男女の問題に限らずファッションのあらゆる面で言えることですし、また異性の嗜好を省いて考えるというのはナンセンスに感じます。それにハイヒールぐらい浸透してるものとなると、男性への迎合云々ではもはやないのではないかと。ですが「健康に悪いからやめろ」と男性側が軽はずみに言えたことではないとは思いますね。
やせ過ぎ問題もそうですが、こういった問題を解決しようとするなら、新しい美意識を浸透させる必要があると思います。ちょっとポッチャリしてる方がやせてるよりもカワイイ・キレイとか、ヒールよりもペタンコ靴の方がエレガントだ・美しいみたいな。
先の方が言うように、健康のためにファッションしてるわけではないのに、「健康に悪いからやめろ」という論法がそもそもおかしいように感じます。そこは「こっちの方がキレイだよ」とするべきかと。
なお私(男)もヒールの方が美しいと思いますし、ヒール派です。
ヒールが好きですね。
ペタンコ靴も可愛いですが、ヒールには色香とオーラがあるように思います。
上の方も仰ってますが、美的感覚は長い年月を重ねてのもの。 長いスパンではこの先どうなるかも分かりませんし、今の美的感覚もそうやって形成されてきたもので、ある時に誰かが押し付けた程度で決定づけられるようなものではないでしょう。
体型に関しては今や男性ウケよりも、女性同士の目の方が細さへの執着の源になってるような気がします…
ヒールを履く女性はその高さだけ美意識に対するプライドを感じます。
ヒールを履かない女性は依頼心と媚が感じられます。
ヒールは女の武器のひとつですから
ファッションは健康運動ではありません。
踵の高い靴を履いた時の女性の脚のシルエットは美しい。
人間は美に魅力を感じる生き物です。
本能なんです。
不感症の方の意見に耳を貸してはいけません。
浴衣に下駄や雪駄も美しいです。
美意識は時代とともに変わります。
例えば江戸時代はうりざね顔に一重まぶた、体系は着物にあう胸がなくウエストが寸胴が美しいとされていました。
グローバル化により、白人モデル体系、8頭身でやせている体系が美しいとなりましたが、ほとんどの日本人にこの体系は無理です。
実際に流行のファッションやメイクもそれが過ぎ去った後に写真を見てみるとお化けのように見えます。
その日、一日だけ美しく見せるためにハイヒールやメイクで装うのはいいですが、毎日履くのは健康のためにやめるべきです。
体に悪いファッションを続けたために、深刻な後遺症に一生悩まされる方々はけっこういます。
かつてあったコルセットや纏足といった人体改造が
必ずしも男性優位の社会で起こったわけではないように
フェミニズムに対する有力な反証になりますね